伸ばした手は 光をつかまえて ガラクタの魂を鳴らす
たしか高校生ぐらいの時に夕方教育テレビで見て
聞いて忘れられなかった歌
この歌詞と
道化な映像が今でも忘れられず
上の断片的な歌詞で調べてみたらようやく題名と歌手がわかった
ソウル・フラワー・ユニオンの「青天井のクラウン」というらしい
98年〜99年にかけてみんなのうたでかかった曲である
みんなのうたにしては退廃的でアングラな感じすらする曲で
聞いた当初はザッツ!ビィディオオオーーに収めようとして失敗し、悔やんだものであったが
題名もわからないので調べることもできんかった…
約9年経ってようやっと謎が解けた、というか、支えが取れた
CDを後で探してみよう、と思ったが
その、ソウル・フラワー・ユニオンの三月に出るアルバムに収録されているらしいのでそれを待つのが上策か?
戦闘終了
先刻、某所の通路にて
ゴトンして汚泥と屈辱に塗れていたっぽいミッフィーちゃんを発見
可愛いキャラクターな割にどうにも哀愁というか悲壮感が漂っていてシュールな絵面である
長い耳と丸い目が素敵なり
と、いうわけでミッフィー、ミッフィー、一緒に遊びませう


まずはゴトンしているのを起こしてあげたが、エアーが足りないのか、重さが足りないのか、ズルズルとゴトンしはじめて眠気を主張している
壁に立て掛けてみるもまたしても横になりはじめたので、もう眠くて眠くて仕方ねえのだろうと判断して彼女で遊ぶのは止めました
あとはアリスおば様に任せることにするぜ!
冷静に
仕事中、お人形遊びをして撮影までしている野郎
という自分を客観的にみると痛々しいというか、苦笑いせざるを得ない、が
ネタになるからやってしまうな
木曜だし [地竜の月14日]の続きを読む
先刻、某所の通路にて
ゴトンして汚泥と屈辱に塗れていたっぽいミッフィーちゃんを発見
可愛いキャラクターな割にどうにも哀愁というか悲壮感が漂っていてシュールな絵面である
長い耳と丸い目が素敵なり
と、いうわけでミッフィー、ミッフィー、一緒に遊びませう


まずはゴトンしているのを起こしてあげたが、エアーが足りないのか、重さが足りないのか、ズルズルとゴトンしはじめて眠気を主張している
壁に立て掛けてみるもまたしても横になりはじめたので、もう眠くて眠くて仕方ねえのだろうと判断して彼女で遊ぶのは止めました
あとはアリスおば様に任せることにするぜ!
冷静に
仕事中、お人形遊びをして撮影までしている野郎
という自分を客観的にみると痛々しいというか、苦笑いせざるを得ない、が
ネタになるからやってしまうな
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