知事じゃねーか
2008.06.28 Sat

ターミネーター2がやっている
戦争でも始める気かーっ!?
が見れるか
2008.06.13 Fri
2008.05.24 Sat
「メリケンサックなどで武装した15〜18歳の少女23人が1人のイケメン男子生徒をめぐってバトルロイヤル」
繁殖期になると、オスたちがメスを巡って戦いを繰り広げる。たとえば、周囲一帯が世界遺産に指定されている奈良公園の鹿たちがそうである。秋が深まると、同じ雌鹿に求愛しようとしている2頭の牡鹿が頭突きの応酬を交わす光景がよく見られる。本来なら角をぶつけ合っての勝負となるところだが、ご存知のとおり奈良公園では毎年10月に“角切り”が行なわれるため、角の土台の部分をカツンカツンとぶつけ合っての勝負となる。
これとは逆に、複数のメスが1匹のオスを巡って戦う動物がいるという話は少なくとも筆者は聞いたことがない。しかも、20匹以上のメスがたった1匹のオスを巡って大乱闘を繰り広げる動物など、果たして地球上に存在するのであろうか。
答えは、どうやらイエスのようである。そのような自然界の摂理に反する行動に及ぶとなれば、むろんホモサピエンスをおいてほかにない。もちろん、ホモサピエンスにおしなべてそのような習性があるというわけではない。同じホモサピエンスの一員として、筆者もこういう事例はあまり聞いたことがない。
ロマンの香り漂うブルガリアの首都ソフィアで、15歳から18歳の少女たち23人が学校をサボり、市内のとある公園に集まった。どの少女も、ある1人のハンサムな男子生徒を自分のだけのものにしたがっていた。
彼女らは、“バトルロイヤル”方式でただ1人の勝者を決めることにした。勝者には、その男子生徒と付き合う権利が与えられる。
こうして、少女23人の大乱闘が始まった。素手での戦いではない。メリケンサック(ナックルダスター)、チェーン、ビール瓶などで武装した少女たちのバトルロイヤルだった。野次馬が10人以上集まってきて見物していたが、誰も警察に通報しようとしなかった。
幸い、大怪我を負った少女はいなかった模様である。数人の少女が軽い怪我をした。そのうち1人の少女の父親が警察に通報して初めて、このような大乱闘が繰り広げられたことが明るみになったという。
果たして勝者が決まったのかどうかは定かではない。そもそも“優勝杯”にされてしまった男子生徒がこのことを承知していたのかどうかも定かではない。
実際問題、男女が逆でもこのような事態に発展することは珍しいだろう。1人の女性を巡って2人の男が争うことはままあるとしても、1人の女性をめぐって23人の男たちが大乱闘に及んだという話は聞いたことがない。
男子生徒はよほどイケメンだったのだろうか。「僕は強い女性が好きなんだ」とでも言ったのだろうか。なんだかよくわからない話である。
地球上で最も知性の高い生物というのが人類の謳い文句だが、最も理不尽な行動に出ることが多いのも人類である。
2008.05.02 Fri
ちょいと前に読んだけど…
良い話だ…
【毛が抜けて泳げないペンギンに「ウエットスーツ」特注】
サンフランシスコ(AP) 毛が抜けてしまい、体温保持もままならず、水中で泳ぐことが難しくなったケープペンギンに、カリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンスが「ウエットスーツ」を特注した。これを着用したオスのピエール(25歳)は、体重も増えて毛も生え始め、元気に過ごしているという。
海で生活するほ乳類は、分厚い脂肪層を持つことが多いが、ペンギンは水を弾く羽毛で体温を維持している。そのため、毛が抜けてピンク色の地肌が見えてしまったピエールは、水に潜れないだけではなく、姿が違うためにほかの仲間から敬遠されている状態だった。
そこで、ピエールを担当する同アカデミーのパム・シャラーさんが、一計を案じた。
最初はピエールを温めるため、電球などを使ってみた。しかし、あるときふと、「人間は水に潜るときに、ウエットスーツを使う。だったら、ペンギンにも使えるんじゃないか?」と思いつき、ダイビング用品を扱うオセアニック・ワールドワイドに相談。
すると、同社のマーケティング担当テオ・テーテルさんが、「ペンギンは大体、20歳くらいまでしか生きないと聞いている。ところがピエールは、25歳だっていうじゃないか。ピエール専用のウエットスーツというアイデア、とてもおもしろいと思う」と、快く引き受けた。
シャラーさんは同社と何度も相談。試作を重ねてピエール専用のウエットスーツを作り上げた。
ウエットスーツを着せることで、仲間のペンギンがピエールを拒絶する恐れもあった。しかし、ほかのペンギンはピエールを受け入れ、仲良く一緒に泳いだという。
ピエールがウエットスーツを着るようになって約6週間が過ぎ、ピエールは健康を回復。体重も増え、毛も生え始めた。シャラーさんは、ウエットスーツのおかげで毛が生え始めたのかどうか不明だとしながらも、ピエールが快適に生活できるようになったことを喜んでいる。
http://cnn.co.jp/science/CNN200804250009.html
んっ…?25歳!?
2008.02.07 Thu
伸ばした手は 光をつかまえて ガラクタの魂を鳴らす
たしか高校生ぐらいの時に夕方教育テレビで見て
聞いて忘れられなかった歌
この歌詞と
道化な映像が今でも忘れられず
上の断片的な歌詞で調べてみたらようやく題名と歌手がわかった
ソウル・フラワー・ユニオンの「青天井のクラウン」というらしい
98年〜99年にかけてみんなのうたでかかった曲である
みんなのうたにしては退廃的でアングラな感じすらする曲で
聞いた当初はザッツ!ビィディオオオーーに収めようとして失敗し、悔やんだものであったが
題名もわからないので調べることもできんかった…
約9年経ってようやっと謎が解けた、というか、支えが取れた
CDを後で探してみよう、と思ったが
その、ソウル・フラワー・ユニオンの三月に出るアルバムに収録されているらしいのでそれを待つのが上策か?
2008.01.30 Wed
さて、昨日一日ゴトンしていたら大分良くなったような気がしますよ?
寝すぎて腰が痛いのはともかく
明日からまた戦えそうではあります
布団に入って横になっていると寝るかテレビ見るかなわけですが
風邪で休んだら教育テレビでも見てるのが古来より少年達の習わしであります
意識が跳んだり繋がったりでまどろみを彷徨っている時には色々流れているようでありました
よろこびの表現の幅広さを求めて小学校に聞きに行く光浦靖子の姿に好感が持てたり
ワクワクさんがおっさん化してるけどテンションは変わらず高いなと感じたり
ゴロリは健在だがヒョロリやモンタはどこへいったのか?とか
あとヤンチャー(亀)とか
ところでワクワクさんの「わくわく」てどきどき感を表す擬音と仕事、作業の意のワークをかけているのだろうか?とかこの年になって深読みしてみたけどどうなんでしょ?
見てて思ったけどやっぱ国語と社会系のが俺は好きなんだなと確認した
夕方過ぎるとぱっちんぱっちんガシンガシンで味楽るでおじゃったわ
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | - | - |
Author:ミナセ
ただの労働者です。
Powered By DTIブログ
オルトアール本通販中